やすらぎの刻~道 あらすじ 最終回

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やすらぎの刻~道 あらすじ 最終回

倉本聰先生が、山梨を舞台に昭和~平成を生き抜いた夫婦の生涯を1年かけて描いて来た「やすらぎの刻~道」

最終回まで1か月を切りました。

今週からいよいよ最終週に入りました。

3月27日(金)放送の最終回のあらすじが、公開されました。

第241話からは、平成編から令和編となり公平も95歳となりました。

やすらぎの刻~道 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

菊村栄(石坂浩二)は、事務所の金庫に預けたはずのシナリオ「道」を、蒟蒻亭乙葉(笹野高史)がすでに読んでいることを知って、がく然。

なんと水沼六郎(橋爪功)や白川冴子(浅丘ルリ子)、水谷マヤ(加賀まりこ)も同様に目を通しているようだった。

栄は自分にとって神聖なシナリオが勝手に回覧されていることに逆上して・・・!?

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 最終回の紹介でした。

テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

まだまだ、令和編も一波乱も二波乱もありそうですね・・・

最終回まで楽しみましょう。
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