やすらぎの刻~道 あらすじ 最終週

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やすらぎの刻~道 あらすじ 最終週

巨匠・倉本聰氏が1年間をかけて描くのは、山梨を舞台に昭和~平成を生き抜いた無名の夫婦の生涯。

そして「やすらぎの郷」のその後。

2つの世界が織り成す壮大な物語!

帯ドラマ劇場「やすらぎの刻~道」 3月23日(月)からは、最終週に入ります。

早くも最終週のあらすじが公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

やすらぎの刻~道 あらすじ 最終週は、下記の内容となります。

高齢の公平(橋爪功)としの(風吹ジュン)を心配し、子ども達がそれぞれ、自分のところに引き取ると申し出る。

しのは柔軟な態度を示すが、公平はかたくなに拒んでいた。

そんなある日、公平達の家にやって来た圭(山村憲之介)と文子(秋元才加)が、いきなり土下座をする。

栄(石坂浩二)はついに、シナリオ「道」を書き上げた。

2500枚に及ぶ原稿用紙を前に、栄は感慨にふける。

※3月27日(金)の最終回の放送は 12:30~13:15 までの拡大版となります。

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 最終週の紹介でした。

やすらぎの刻~道の放送は、テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

倉本聰さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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