やすらぎの刻~道 あらすじ 234話

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やすらぎの刻~道 あらすじ 234話

倉本聰先生が、山梨を舞台に昭和~平成を生き抜いた夫婦の生涯を1年かけて描いて来た「やすらぎの刻~道」

最終回まで1か月を切りました。

今週からいよいよ48週目に入ります。

3月9日(月)放送の第234話目のあらすじが、公開されました。

今週は、もう一つの物語、「やすらぎの郷」その後の物語になりそうです。

やすらぎの刻~道 あらすじ 234話は、下記の内容となります。

山梨の限界集落を訪れた直後、菊村栄(石坂浩二)の携帯電話にホッピー(草刈麻有)から連絡が入る。

“マロ”こと真野六郎(ミッキー・カーチス)が、危篤状態に陥ったという。

栄は急いで「やすらぎの郷 La Strada」に戻るが・・・!?

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 234話の紹介でした。

テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

まだまだ、もう一つのストーリー 「やすらぎの郷」のその後も一波乱も二波乱もありそうですね・・・

最終回まで楽しみましょう。
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