やすらぎの刻~道 あらすじ 233話

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やすらぎの刻~道 あらすじ 233話

1年間の充電期間を終え帯ドラマ劇場が帰って来ました。

第4弾となるドラマは、「やすらぎの郷」の続編 「やすらぎの刻~道」です。

倉本聰さん オリジナル脚本の帯ドラマ劇場を1年間放送します。

3月6日(金)放送の第233話目のあらすじが、公開されました。

さて、「やすらぎの刻~道」は「やすらぎの郷」を超える事が、出来るのか・・・

やすらぎの刻~道 あらすじ 233話の紹介です。

山梨の温泉宿に宿泊していた菊村栄(石坂浩二)は、“ニタニ”と名乗る地元の男(里見浩太朗)と知り合った。

彼がかつて住んでいた村が今や“限界集落”になっていると聞いた栄は、案内してもらうことに・・・。

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 233話の紹介でした。

テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

倉本聰さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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