やすらぎの刻~道 あらすじ 232話

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やすらぎの刻~道 あらすじ 232話

1年間の充電期間を終え帯ドラマ劇場が帰って来ました。

第4弾となるドラマは、「やすらぎの郷」の続編 「やすらぎの刻~道」です。

倉本聰さん オリジナル脚本の帯ドラマ劇場を1年間放送します。

3月5日(木)放送の第232話目のあらすじが、公開されました。

さて、「やすらぎの刻~道」は「やすらぎの郷」を超える事が、出来るのか・・・

やすらぎの刻~道 あらすじ 232話の紹介です。

山梨の山間にある温泉旅館に泊まった菊村栄(石坂浩二)は突然、2人の刑事に踏み込まれて驚く。

聞けば、最近、栄の名前を騙って無銭飲食を繰り返す詐欺師が出没しているという。

その夜、栄のことを詐欺師と疑って通報した仲居・駒子(西尾まり)から、お詫びをしたいと言われるが・・・。

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 232話の紹介でした。

テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

倉本聰さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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