やすらぎの刻~道 あらすじ 230話

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やすらぎの刻~道 あらすじ 230話

1年間の充電期間を終え帯ドラマ劇場が帰って来ました。

第4弾となるドラマは、「やすらぎの郷」の続編 「やすらぎの刻~道」です。

倉本聰さん オリジナル脚本の帯ドラマ劇場を1年間放送します。

3月3日(火)放送の第230話目のあらすじが、公開されました。

さて、「やすらぎの刻~道」は「やすらぎの郷」を超える事が、出来るのか・・・

やすらぎの刻~道 あらすじ 230話の紹介です。

朝早く、菊村栄(石坂浩二)のコテージを、高井秀次(藤竜也)が憔悴した表情で訪ねてきた。

秀次は、認知症の進んだ九重めぐみ(松原智恵子)のために彼女の代表作「雪国」の続編のシナリオに取り組んでいるが、どう書けばいいのかまったくわからないと苦悩していた。

秀次から、脚本の書き方を教えてくれと頼まれた栄は・・・。

以上が、やすらぎの刻~道 あらすじ 230話の紹介でした。

テレビ朝日系にて 毎週月曜~金曜 12:30~12:50 です。

倉本聰さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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